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2008年5月 1日 (木)

テフロン加工のパン

テフロン加工のフライパンが空だき状態になると、発がん性のある有毒ガスが出るという話を聞いて、できればテフロンものは使いたくなくなった…。
汁気の多い鍋の調理なら、鍋底いっぱいがふさがってるけど、フライパンで少量のものを調理するとどうしても空だき状態の部分ができてしまうから、気になる。
ほんとのとこ、真偽はどうなんだろう。

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コメント

テフロンがアルツハイマーという話(いやいやアルミだったか?)は聞いたことがあるような・・・。
真偽はわかりませんが、テフロンは野菜炒めがイマイチ!という
理由でうちは使うのを止めました。
今は無印の鉄パン君を使用中。
ところが某所からマーブルコートなるものをもらってしまい
ホットケーキを焼く時はそちらを使っています。
確かに油なしでもきれいに焼けるのだが、
マーブルコートとは何者かよくわからないところが
多少不安ではあります。
いきなりフライパンもらってもねーと思いつつ。

投稿: るう | 2008年5月 8日 (木) 21時33分

テフロンパンが空焚き状態のとき、確かにプラスチックがこげるときみたいな変な匂いの煙がする。説明書には空焚き禁止!とあるが、でも最初に油を入れて熱するときとか、空焚きに近い状態が避けられないよね、フライパン。焦げない鉄パンが欲しいなぁ。厚みが必要なのかな。
何枚か前の写真で紹介したたこ焼き用の鉄板はぶ厚いので、相当強火にしても焦げない。

投稿: 六代目 | 2008年5月18日 (日) 15時04分

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